新日本プロレス2017年の幕開けのゴングを鳴らすのは、プロレスファン歴6年の窪田さんです!

阿部リングアナウンサーに“5ゴング”を鳴らすコツを教えてもらいます。
また、本番で使用するゴングも入念に磨きます。

ゴングを磨いてみて、窪田さんは、
「ゴングを鳴らすだけでも結構汚れてしまうものなんだ!」と驚いたようです。

いよいよ本番!
司会の清野アナウンサーより、紹介を受け、ついに“5ゴング”を...!

実際にゴングを鳴らしてみて、窪田さんは、
「5ゴングを鳴らす間隔がずれてしまったり、うまくゴングに対して水平に叩けなかったりなど、
実際に鳴らす側にならないと分からない難しさや緊張感を味わうことができました!」とのことです。

そして、報酬のオカダドルの贈呈!!

オカダ選手にサインを書いて頂き、手渡しで贈呈してもらいました!
最後は、オカダ選手と記念撮影!

オカダ選手から直接オカダドルをもらった窪田さんは、
「オカダ選手と実際に話してみて、とても感動しました。オカダドルを戴いた時に、
私の名前を初めて書いてくださったことに感動して胸がいっぱいになりました。
凱旋帰国の時からずっと信じて、オカダ選手だけを応援してきて、
本当に良かったと感じました」と感激!


 

1・4東京ドーム 勝利者インタビューカメラマンバイトに選ばれたのは、
プロレスファン歴5年の雨貝さんです!

雨貝さんがカメラマンとして活躍したのは、「IWGPヘビー級選手権試合」
「IWGPインターコンチネンタル選手権試合」「NEVER無差別級選手権試合」の3試合!

プロのカメラマンと共に、勝利者を撮影した雨貝さんは、
「普段テレビ画面の中でしか見る事のできないインタビューの場にカメラマンとして参加し、
とても貴重な経験になりました。試合直後の選手の熱気を感じるとともに、
無意識のうちに何枚もシャッターを切っていました」と大興奮!

それでは、雨貝さんが撮影した写真を見ていきましょう!

IWGPヘビー級選手権試合

IWGPインターコンチネンタル
選手権試合


NEVER無差別級選手権試合

勝利者インタビューカメラマンバイトを終えた雨貝さんからは、
「もし、この1.4東京ドーム大会に1人の観客として行っていたとしても、
そこは非日常だったかもしれません。しかし、超バイトに参加させていただくことにより、
これ以上のない、“超”非日常になりました」と、嬉しい感想を!




応募受付は終了致しました。
たくさんのご応募、
ありがとうございました!

新日本プロレスリング株式会社について

1972年設立の日本プロレス界において最古・最大のプロレス興行団体。 浮き沈みの激しい歴史の中で、毎年1月4日の東京ドーム大会、真夏の『G1 CLIMAX』といったビッグマッチでは数々の名勝負が生み出されており、日本プロレス界に活気を与え続けてます。

「an」 presents 大プロレス祭り2017

1月3日にディファ有明で行われる毎年恒例のイベント。翌日開催の東京ドーム大会の前夜祭として定着し、ビッグマッチを控えた選手が登場する記者会見・サイン会・特別試合など様々なコーナーがあり、チケットは毎年ソールドアウトとなっている。

WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

1月4日東京ドームで開催され、今回で同日開催26回を迎える日本プロレス界年間最大のビッグイベント。通称「イッテンヨン」。
数々の名勝負が繰り広げられ、日本中のプロレスファンが東京ドームに集結する。今大会はオカダ・カズチカ vs ケニー・オメガのIWGPヘビー級選手権、内藤哲也 vs 棚橋弘至のIWGPインターコンチネンタル選手権が行われることが決定している。


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