日給50,000
交通費全額支給
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サイン入りグッズ

役所広司、松坂桃李ら豪華俳優陣を迎え、白石和彌監督が映画化した、“警察小説×仁義なき戦い”と評される柚月裕子原作の超衝撃作、映画『孤狼の血』。

今回「an超バイト」では、4月25日(水)に行われる映画公開イベントで、“孤狼の記者”としてマスコミ関係者に紛れ込み、舞台挨拶会場では決して許されない暴力とエロス、耳にこびりつく怒号の現場のスクープ写真を撮っていただきます。

カメラ経験は一切不問です。役所広司さん演じる大上の身に向けられた黒い疑惑、様々な欲望をスクープしたい方からの沢山のご応募をお待ちしております。


募集要項

内容
4月25日(水)に行われる映画公開イベントで、“孤狼の記者”としてマスコミ関係者に紛れ込み、舞台挨拶会場では決して許されない暴力とエロス、耳にこびりつく怒号の現場のスクープ写真を撮っていただきます。

※禁止事項※
以下の行為を行ってはならないものとします。
反社会的勢力等に関連する組織に属する行為、反社会的勢力に利益を与え、または利用する等不適切な関係を持つ行為、もしくはそれらのおそれのある行為
報酬 ・日給50,000円
・交通費全額支給
待遇

・サイン入りグッズ

募集人数 2名
※大上・日岡のようなタッグを組んでいただきます。
応募資格
経験、年齢、性別など一切不問です。

~こんな方にお勧めです(自薦・他薦問わず)~
・時代の風潮に押しやられても屈しないアウトローな方
・血湧き肉躍る方
・自らの信じる道を突き進む方など
実施日時
4月25日(水)
※実働は、「恍惚と狂熱の126分」程度
※日時は変更となる可能性があります。
実施場所
都内近郊
※全国どこからでも交通費全額支給です。
募集期間
4月5日(木)~4月17日(火)23:59
採用通知

4月20日(金)までにメールまたは、お電話にて連絡をさせていただきます。
※本募集はパーソルキャリア株式会社により実施されますが、雇用元はイーストアイプランニング株式会社となります。

応募方法

応募受付は終了しました。
たくさんのご応募
ありがとうございました。

作品紹介

~あらすじ~

昭和63年。暴力団対策法成立直前の広島・呉原―。そこは、未だ暴力団組織が割拠し、新たに進出してきた広島の巨大組織・五十子会系の「加古村組」と地場の暴力団「尾谷組」との抗争の火種が燻り始めていた。そんな中、「加古村組」関連企業の金融会社社員が失踪する。失踪を殺人事件と見たマル暴のベテラン刑事・大上と新人刑事・日岡は事件解決の為に奔走するが、やくざの抗争が正義も愛も金も、すべてを呑み込んでいく……。警察組織の目論み、大上自身に向けられた黒い疑惑、様々な欲望をもむき出しにして、暴力団と警察を巻き込んだ血で血を洗う報復合戦が起ころうとしていた……。


映画『孤狼の血』 /2018年5月12日(土)公開

キャスト:役所広司、松坂桃李、真木よう子、音尾琢真、駿河太郎、中村倫也、阿部純子、中村獅童、竹野内豊、滝藤賢一、矢島健一、田口トモロヲ、ピエール 瀧、石橋蓮司、江口洋介 ほか

原作:柚月裕子「孤狼の血」(角川文庫刊)

監督:白石和彌

配給:東映

©2018「孤狼の血」製作委員会



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