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マッチョを採用したくなること必至!話題の「マッチョ29」メンバーにバイト歴や仕事観を聞いた

人材採用にまつわる旬の話題やテーマを特集します。

マッチョを採用したくなること必至!話題の「マッチョ29」メンバーにバイト歴や仕事観を聞いた

ムキムキの男性が約10名、その肉体美を武器に活躍する新機軸エンターテインメント・グループの「マッチョ29(トゥエンティナイン)」。禁酒・禁煙というストイックさを旗印に、まさに筋肉=マッチョを仕事にした面々。今回紹介する“劇団マッチョ”としての舞台公演を始め、マッチョをコンセプトにバスツアー、マッチョカフェ、マチョ氷など多角的に活動している彼らの、マッチョならではの楽しく働く秘訣・仕事観に迫ってみました!

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下北沢のライブハウスを肉色に染め上げた“劇団マッチョ”
下北沢のライブハウスを肉色に染め上げた“劇団マッチョ”

若者の街・下北沢の中でもロック系名門ライブハウスとして知られる「下北沢シェルター」。そこで9月26日(土)行われたのがマッチョ29による“劇団マッチョ”の公演。

開演前にすでに開場前には30人以上の長蛇の列が出来上がり、スタンディング形式ながらスタートする頃には若い女性を中心に開場はほぼ満員。デビュー曲『ビバ!マッチョ』が流れだすと、軽快ポップなリズムとともにマッチョなメンバーが踊り、歌い出すと、あっという間に場内は歓声の嵐。

コミカルだけどどことなくカッコよさがにじみ出る独特の世界観で、その後もコント風のステージを展開し、見ているうちに「筋肉こそ最高なのでは?」という気持ちにだんだん洗脳されてしまいそうになる面白さ。チケット付属のドリンクチケットも、プロテイン・ドリンクのみと交換できる徹底ぶり。

中でも白眉だったのは、ゲストの女性を取り囲んで展開した「肉の壁」。何とマッチョ29の面々が様々なポージングを決めながら女性を中心にメリーゴーランドのように回っていくという強烈な光景。

その女性いわく「良い意味でトラウマ」になったという究極のエンターテインメント芸に会場はさらにヒートアップ。

と、このようにマッチョであることを見事に仕事としてしまったメンバーたち。抜群の笑顔でいきいきと働いている筋肉質の人々。今回はそんなマッチョ29を代表して4名が、そのマッチョならではの仕事観について答えてくれた。

相澤 翼●Aizawa Tsubasa 制服が筋肉で張り詰めて強そうに見えるから警備に最適
相澤 翼●Aizawa Tsubasa
制服が筋肉で張り詰めて強そうに見えるから警備に最適

兄の相澤飛鳥とともに兄弟で在籍し、最強スマイルで魅了する相澤翼(21)。飛鳥が先に入団し、そのイベントを見に行ったところをスカウトされたんだとか。
「ずっと入りたいと思ってたので、誘われたらすぐ、でした。だってマッチョを仕事にできるなんて最高じゃないですか。それにより多くの人に筋肉を見せることができるし。マッチョは見られてナンボですからね!」

そんな彼のアルバイト経験は回転寿司と警備員。

「寿司店はキツかった…。鍛えているということは食事制限もしているということで、飲食系は食べたくなっちゃうんで厳しいですね。それで今は警備員をやりながら活動しています。駐車場からイベントやお祭り、何でもやります。某有名アイドルグループの握手会なんかも。マッチョが役立ったこと? それはやっぱり見た目でしょうね。制服が筋肉でパッツンパッツンになりますからね。とにかく威圧感があって強そうに見えるんで、警備には最高です(笑)」

トレーニングは週4日、1回3時間以上をスポーツジムでこなす。そんな彼が何より恐れているのは「カタボリック」。
「栄養が欠乏して筋肉を分解してエネルギーを得る状態のことをカタボリックと言うんです。なのでちょこちょこプロテインを補充しないと不安になります。筋肉が小さくなるのが何より恐ろしいので。今は3時間に1回飲むようにしています。そこまでしなくてもいいみたいなんですけど、不安で(笑)」

つまりマメなプロテイン補充が可能な環境じゃないと、マッチョはいきいきと働けないようだ。そうやっていろいろと気を使いながら鍛えた自慢の筋肉・上腕二頭筋(力こぶ)を見せてもらった。

サイヤマングレート●Saiyaman Great マッチョに体力・持久力を求めるなかれ!
サイヤマングレート●Saiyaman Great
マッチョに体力・持久力を求めるなかれ!

ユーチューバーとしても活躍するサイヤマングレート(年齢非公開)。
「2年半前からYouTubeにマッチョ動画を投稿し始めて、今年の8月からは毎日1本配信しています。それでYouTubeの中でも筋肉仲間ができ始めて、その流れで“ニコニコ超会議”に出たところをスカウトされました」

そんな彼がトレーニングを始めるきっかけとなったのは友だちの一言だった。

「デブ!って言われてくやしくて。それでトレーニングをはじめて。3ヶ月で9kg落としました。それで腹筋が割れたんですよね。その状態で海に遊びに行ったら逆ナンパされて…。それこそが僕のトレーニングを続けているモチベーションの源ですね。やっぱりモテる(笑)」

実感としてマッチョ好きな女子が増えているとサイヤマングレートは語る。

「パッとしない人でも筋肉をつければモテる。マッチョ29の活動をしていても良かったなと思うのはモテるところと、メディア露出の機会が増えることですね。そして僕の役割は“筋トレすればモテるんだよ”ということをもっと世の中に伝えていきたいですね(笑)」

そんな彼はそれこそ様々なアルバイトを経験したという。

「飲食サービス業からとび職などのガテン系まで何でもやりました。でもとび職は高いところが苦手なのであきらめました。引越作業もやりましたけど……、実は勘違いされがちなんですが、マッチョは筋肉は発達していますが、決して体力・持久力があるわけじゃないんですよ(笑)」

ベテランマッチョとして活動しているサイヤマングレート、彼にとってマッチョとは?

「金のかかんない趣味っす。ゲーマーがゲームするように、マッチョは筋トレするんです。まあ僕はかなり趣味の領域を超えてしまってますが(笑)」

最後に自慢の腹直筋をどうぞ。

植田 知成●Ueda Chisei 科学的にもマッチョは営業職に向いている!
植田 知成●Ueda Chisei
科学的にもマッチョは営業職に向いている!

「もういいオッサンなんですよ」と笑顔満点に話すのは植田知成(38)。「BEST BODY Japan2013 チャレンジカップ」ミドルクラス優勝、「NPCJ2015」Men’s アスリートモデル部門優勝という華々しい経歴の持ち主だけれど、何と筋トレを開始したのはわずか3年前なんだとか。

「それまでは某大手企業で営業職をやっていました。当時は結構太っていて。今は六本木で完全個室で予約制のジム「CLOVER」を経営しているんですが、本格的にトレーニングを開始したのもトレーナーになってからなんですね」

彼はマッチョを小馬鹿にしたコンテンツが大嫌い。マッチョ29にしても、おもしろい面もありつつ、しっかりとトレーニング文化を普及させていこうと言う真面目なポリシーがあるということから加入を決めたとか。

「マッチョの素晴らしさを世の中に伝えていこうってところですね。愛を感じたんです、マッチョへの(笑)。ただいかんせんマッチョ系の人間で口が達者な人が少ないのが現実で。黙々とトレーニングする人は多くても、その良さを言葉にして伝えることができない。絵面のインパクトは強くても、そこから先が無いんです。その点このマッチョ29にはお笑い芸人もやっててしゃべりも立つコアラ小嵐クンもいるので、面白いことができている数少ないマッチョ集団だと思いますね」

そんなマッチョが働きやすい職場とはどんなところだろう?

「給湯室にプロテインが常備されているところとか。いや、冗談じゃなくて本当にあるんです。例えばGoogle社だとか、外資系の会社はけっこうあります。ジム・スペースも社内に併設されていたり。ただ全体として日本はまだまだ栄養学の知識が乏しすぎると思います。プロテインにしても“やってる”とか言うじゃないですか。危ないクスリじゃないんだから(笑)。単なるタンパク質なんですよ、ほんと」

そんなマッチョは、営業職に向いているのだと彼は言う。

「営業マンには体育会系の人も多いですけど、実はきちんと根拠があるんですね。例えば筋トレをするとテストステロン(男性ホルモン)値が上がります。すると積極的になりますね。例えば極端な話だと、うつ病の人はキヌレニンという物質が体内に多く存在すると言われてるんですが、トレーニングをするとそれが減るんです。従ってマッチョになると積極的で明るい性格になるんです」

そんなマッチョをもし雇うとしたらどんな対策が必要だろうか。

「トレーニングジムがあれば最高ですね。あとは“プロテイン飲み放題”とか(笑)。マッチョにとってはタバコ休憩よりプロテイン休憩が必須なので!」

そう言いながら最後に、満面の笑みで科学的な裏付けとともに鍛えられた自慢の腹筋を見せてくれた。

コアラ小嵐●Koala Koarashi 孤独な心を癒やしてくれたマッチョ仲間との出会い
コアラ小嵐●Koala Koarashi
孤独な心を癒やしてくれたマッチョ仲間との出会い

「ビタミン、ミネラル、マッチョ、足りていますか?あなたのサプリメント、コアラ小嵐です!」
と大きな声で自己紹介してくれたのが、お笑い集団「超新塾」のメンバーとしても活動しながらマッチョ29でも活動するという異色のプロフィールを持つ、数少ないしゃべりが立つマッチョのコアラ小嵐(29)。マッチョ的にも「2015 ベストボディジャパン」千葉大会で優勝するなど筋肉のキレもいい!ちなみに彼は自ら志願してマッチョ29に参加したそう。

「マッチョバスツアーをたまたま見つけて、これは面白いと思って。ちょっと恥ずかしかったんですが、直接主催会社に“僕もマッチョなんで、参加させてもらえませんか?”って電話したんです(笑)。その翌日からすかさず加入しました」

マッチョ29に入って一番感じたのは、もう孤独ではないということだったとか。

「それまでは一人で黙々とトレーニングして鍛えていたんですが、グループに加入してマッチョ友だちができたのがとてもうれしかったですね。それで意識も変わりました。一人で肉を食べ、プロテインを飲み、トレーニングをしてひたすら筋肉を育てていくんですが、それってやっぱりどこまで行っても自己満足なんですね。それがマッチョ29としてステージに立つことによって、好きな人が喜んでくれる。これって最高のWin-Winの関係だと思うんです」

彼にとってはデビュー曲「ビバ!マッチョ」のレコーディングが思い出に残っているという。

「まあ歌を吹き込むだけなんですけど、やってるうちに煮詰まってきて、それで誰かが“脱ごうぜ!”って言い出したんです。それでみんな上半身裸になってレコーディングを再開したら、みんなテンション上がるし、声も出るしで良いことづくめ。すごく一体感のあるレコーディングになって……。あまりのその一致団結の雰囲気に感動してね、帰りの電車で泣いてしまったんです(笑)」

上京して4年、芸人としてもパッとせず、友だちもあまりいなかったというコアラ小嵐。そんな彼にとってマッチョ29への参加は孤独な心を最高に癒やしてくれたのだという。そんな彼のアルバイト経験を聞いてみた。

「イベント会場の設営などの大工さん的仕事をしたり、まんが喫茶の店員だったり、いろいろやりましたが、マッチョが役に立ったのはやっぱりボクシングジムの受付ですね。ただお客さんが皆さん“ボクシングで鍛えてるんですよね…”と感心してくれるんですけど、実はボクシングは全然やってなかったんです(笑)。ただそこ、トレーニングルームが自由に使えたりタンニング(日焼け)マシンが使い放題だったりというマッチョにうれしい特典があったんです」

そんな彼はトレーニング文化がもっと広まってくれることを願っている。

「僕らのステージを見て、トレーニングを始める人って結構多いんです。実際筋トレは体も心も健康になって、性格も明るくなる。脳から良いホルモン出るみたいで。それでいて体も仕上がる。良いことづくめ。なので職場に一人マッチョがいると雰囲気が明るくなって良いと思います。それに日々ストイックにトレーニングしているだけあって、とにかく真面目。唯一の弱点は制服があるとサイズが入らないかもしれない(笑)」

そしておもむろに見せてくれたのが、自慢の肩の三角筋だった。

ここまで話を聞いてきて、実にポジティブな人が多い印象。見た目のインパクトも絶大だが、中身も実に清々しい性格で、明るく穏やかな雰囲気をたたえている人間ばかり。確かに職場の淀んだ空気を吹き飛ばすにはうってつけの人材に思えた。

最後にこのマッチョ29の仕掛け人である株式会社ハイの代表取締役・鈴木秀尚氏にマッチョを仕事にするというコンセプトについて聞いてみた。

マッチョという職業を世の中に作り出したい
マッチョという職業を世の中に作り出したい

「例えばグラビアアイドル専門のプロダクションはあるし、外国人タレントだけ、子役だけ、ペット専門などという会社もあります。ところがマッチョ専門にキャスティングする会社というのは存在しなかったんですね。それでマッチョという職業を作り出すためにやってみようと」

その一環でマッチョ29というグループを立ち上げたという。確かに実際のステージを見てみると、新しい文化の誕生の匂いがプンプンする。体は大きければ大きい方がいい、筋肉は切れて(くっきりして)いた方がいい、プロテインは欠かさずに栄養学に基いて厳しい食事制限をしながらストイックに体を作っていくのは最高だという価値観は、既存の感覚では想像できない新しい世界。

「今日はお客さんが思ったよりもたくさん入ってうれしかったんですが、まだまだステージングなどにアラがあります。日本国民にマッチョを受け入れてもらうために、もっとクオリティを上げていきたいですね。世の中はまだマッチョ=バカそう、マッチョ=使えない筋肉、マッチョ=ゲイっぽいなどマイナスイメージが多いと思うんですが、それをちゃぶ台返ししていきたい」

そんな野望を抱えつつ、マッチョを雇うことについてどういう気を使っているのかを聞いてみた。

「最近はパッと見ただけでそのマッチョの状態がわかるようになりました。でかくなったねっていうのは万能の褒め言葉ですが、他にも体のカットが変わったねって、トレーニング方法を変えたことに気付いてあげることも大事。女の子を褒めるときと同じですね。言っちゃいけないのは逆に“小さくなったね”という言葉。マッチョ業界では“カタボった(カタボリックした)”と言いますが、これは完全にNGワードです。マッチョに笑顔で働いてもらうために、このフレーズだけは避けています」

そしてマッチョと一括りするのでなく、それぞれの個性を考えてあげることも大切だという。

「口下手のマッチョでもマスクを被せてミステリアスに仕上げればいいじゃんとか、そういうことですね。短所は誰でもいくらでもある。長所を伸ばしてあげることが何より大事だと思うんです」

実際問題、人材としてのマッチョの魅力とは、どんなところにあるのだろうか。

「真面目なところですね。人って、やっぱり……、裏切るもんだと思うんですよ。ちょっと心に闇抱えてる発言で何なんですけど(笑)、一般的にそうじゃないですか?でもマッチョにはそこがない。明るくてテンションが高くていつも元気で、プロテインが不足して時々ミスするかもしれないけど、基本的には真面目でストイックです。こんなに真面目な人材が揃うって、なかなかないんじゃないかな…」

そんなマッチョたちとともに動くようになって、自分自身も変わってきたという。

「つい1年前には普通に筋トレしているだけのマッチョだったのが、こうしてステージに上ってキャーキャー言われている、これは面白いですよ。こうしたマッチョ29をやることによって、見た人の意識だったり、その人の人生だったりも変えてしまうかもしれない。実際にトレーニングを始める人も多いですし。そして僕の人生も今、マッチョたちによって少しずつ変えられようとしている。どんな風になっていくのか、今、楽しくて仕方ありません!」

<マッチョ29公式サイト>
http://event-kikaku.com/macho_macho_29/

<取材協力>
株式会社ハイ
http://hi-japan.jp/

<取材&文>
清水りょういち(ゲッカヨ編集室)

<編集後記>

マッチョという新しい価値観が提示する素晴らしい未来

己の肉体を鍛えあげることに一生懸命、真面目にストイックにひたすらトレーニングに打ち込むマッチョたちの世界観はとても健康的だと思った。体が資本とはよく言うが、マッチョを仕事にするということはまさにその究極。ただそこに一切の悲壮感がないのが、驚きだった。マッチョたちは驚くほどいろいろと我慢をしている。好きなものも食べられず、マッチョ29なら禁酒・禁煙もお約束だ。キツい負荷のトレーニングにも関わらず、マッチョたちの笑顔はいつも眩しく輝いている。これは恐らくきっと、人間として正しい方向を向いているという証ではないのだろうか。

明るく真面目でがんばり屋、こんな人材を放っておく手はない!

マッチョが一人職場にいれば、たちまち雰囲気は明るくなる。そう言われると確かにそうなのだろう。どのマッチョも笑顔を絶やさないのは、体の筋肉を鍛えると同時に、顔の表情筋も鍛えられるからだと聞いたが、それだけではないと思う。彼らは明るい。しかし無闇にテンションを上げるバカ明るさとは一線を画す。つまり自制が利いた明るい性格なのだ。
筋トレを行うことによって、人体に必要な各種ホルモンが満ち溢れている彼らにとっては、不健康な人が生み出す不機嫌の波動など、大きく包み込んでしまえるものなのかもしれない。
そういった意味で、企業の空気が淀んで健康を害し始めているとしたら、彼らマッチョこそ最高の生きているサプリメントとして必要なのかもしれない。

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