選考会に参加して豪華体験&賞金5万円!

Twitter競技かるた選考会

映画「ちはやふる - 下の句 - 」特別イベントのお手伝い体験レポート公開!!

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  • 作品紹介
  • 選考会終了
映画「ちはやふる - 下の句 - 」特別イベントのお手伝い体験レポート公開!!

「an」×映画「ちはやふる」のタイアップ企画「Twitter競技かるた選考会」を2016年3月14日〜16日の 3日間限定で開催。専用アカウント(@an_karuta)からランダムに詠まれる上の句に対して、下の句かるたの中から正しい句を選びツイートする速さを競いました。Wチャンスとして、選考会参加者を対象に、映画「ちはやふる -下の句- 」公開初日イベントのお手伝いをする「an」超バイトを募集。選ばれた2名のイベント当日のバイト体験レポートを公開します。

これから実施する業務内容の説明を受ける二人

キャスト達が待機する控室で軽食の配布

キャストが通る際は、お手洗いなどの出入り口を警備

舞台そでの待機場所にもお水を用意

舞台挨拶の進行説明をしている現場を真剣に見守る二人

舞台挨拶後、キャストが乗るエレベーターを開けたまま待機

吉澤さん少し前から映画業界などの仕事に興味があり、どんな事が出来るんだろうという期待を胸に応募しました。もう最初に現場に入った時は緊張と高なる心臓を抑えるのに大変でした。(笑) 実際に控え室の準備、キャストさんが通る導線の確保などの業務を体験をする中で、キャストさんの周りで動くスタッフさんは、常にキャストさん第一に考え、 スムーズな進行ができるように様々な工夫をしていることを身をもって学びました。今回体験してみてもっとこの業界について知りたいと思いました。 まずは自分の出来る事から積極的に実践していきたいと思います。

矢島さん原作「ちはやふる」という作品がとても好きで、その作品に携わりながら舞台挨拶のお手伝いが出来るところに惹かれ応募しました。 実際にお手伝いをしてみると自分が思い描いていたより遥かに多くのスタッフの方々が、一つの映画を作り上げてることに驚きました。当日、指示をしてくださった方からは 「待つことも仕事のうち」というお言葉を頂きましたが本当にその通りで、待っている間もどうしたら効率良く動けるのか、進行具合はどうなのか、考えなければならないと学びました。 この企画に参加し、貴重な体験ができたことで、何かを生み出したり、自分の中で構想を練って実行する職業に就きたいと強く思えました。本当に楽しかったです!

作品紹介
映画「ちはやふる」

2009年第2回マンガ大賞受賞、2010年「このマンガがすごい!オンナ編」第1位獲得、2011年第35回講談社漫画賞少女部門受賞、コミックス累計発行部数1600万部突破(2016年3月時点)。ダイナミックな“競技かるた”の魅力、等身大の高校生たちの熱き青春群像を描き、少女コミックスの枠を超え男子からも人気を博す、青春マンガの大本命「ちはやふる」(末次由紀/講談社「BE・LOVE」連載)が満を持しての実写映画化。前編≪上の句≫、後編≪下の句≫ともに大ヒット上映中!

an × ちはやふる
ちはやふる オフィシャルサイトバイト探しはan
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